ブライトンネット ApplePencil用替え芯「BM-APRPSIN (ソフトタッチ)」をお絵描き用途で検証、思ったよりいいかも?(書き中)

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という宣伝文が気になったので、お絵描き用途で使えるか買ってみました。

純正品との比較

純正品と比較すると、先端は少しだけ「BM-APRPSIN 」の方が太さを感じます。質感は、表面がザラザラと加工されていますが、触ってもそこまでザラザラ感を感じません。芯の硬さは、純正品より若干柔らかさあるかなという感じです。

長さは、純正より少し長さがありますが、装着すると純正品は若干本体との隙間があるのに対し、「BM-APRPSIN 」は、隙がほとんどなくなるので、装着したときの長さは純正品とほぼ同じくらいでした。

ポインターのズレは、純正品と変わらりませんので違和感なく使えます。

実際使ってみる

実際使ってみて純正品との比較検証してみました。

筆圧に対しての反応

よく中華製の取り替えペン先だと、ペン自体の反応しなったりしにくいということがありますが、「BM-APRPSIN 」は純正品と大差なく、筆圧調整も純正品と変わりはなかったので、強弱のつけた線でも違和感なく書けました。

画面にペンを走らせた書き味

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